ダダ漏れ。

やっぱりメンズはさ、冷たいかもしれないよ。
なんつって、最近できたメンズ友ね、すごくいい人。
メンズはダメと思って生きてきたけど、まあ、メンズはくさいし、野暮だし、嫌だけど、その友達は別ね。臭かろうが、野暮だろうが、人格者だと思うからおk。
おkなのよ。

わきがとかさ、嫌じゃないですか。
私はわきがだけは許せない。
それから洗濯していないと思われる服だけ切るとかね。許せない。
はああ。
今日は、雨だから洗濯物がよう皮間。

また、頭の中、ダダ漏れよ。
そうじゃないと、書けないべ。
あー、隣で嫁様が話している内容が私の仕事を邪魔にしてくるー

嫁様、声がでかいのよ。それから、なにかしら偉そうに話す。
なにっ

川崎で愛知あってか。
マジかー会うってかー
カラオケ?飲み?

カラオケかー
嫌だなあ。ボーリング?ご飯?
ご飯かあ。何を食べるのかなあ。って、何をするのにもお金がいるよ。
はあ、とにかく、8月になってほしい。7月、どうやって生活していこうかな。 

感謝します。

goodmorning。
to you。
主よ、感謝します。
今のこのときを、今のこの試練の時を。今のこの感謝のときをね、
いついつまでも主の恵みは私を追ってくるでしょう。
感謝です。感謝ですの。

やっぱり仕事は楽しいよね。やるとさ、お金もらえるだけじゃないよ。これをなんとかかんとか読んでもらいたいっていう気持ちになる。
そすっとやっぱりこれを言うとかさ。これを着てはいけないとかね。そんな縛りがあったわけです。
nhkで仕事するとさ、これは前の嫁様のことですけどさ、
前の嫁様、給料低かったけど、私には愛する女性だった。
給料低いからっていうか、高いからっていうか、それは別とsしてその人とは縁を切った。あれから、13年間経ちましたね。
早いものだ。
ところで、どうか、なんつうのかな。
宮古コミュニティチャーチの牧師をね、牧師夫人だったりね、病院に搬送してもらいたいと思うよ。
だって、初日は、8時間労働。一昨日は、9時間、昨日は、10時間。
今日は眠いから早く帰ってこようかなと思うけどね。
仕事もちょこっとはしたいよね。 

何物も。

主よ感謝します。今のこの時を。試みの中にも主の平安がある。
誰が私を主から話すのか。
悩み、苦しみ、飢えか、剣か。
何物も私を離すものはない。主の深い愛から離すものはない。
主よ、ありがとうございます。今試みられテストされ、大変苦しんでいるこの経済状態の中。
誰が何物が私を、主の深い愛と恵みと平安から私を引き離すのか。
それは何もいない。
主の深い愛から話すものはなにもない。
私が主から離れたとしても主の恵みと慈しみと平安は私を追ってくるでしょう。
ありがとうございます。
あなたはみじめな形をとられました。
人に捨てられ、神に捨てられ、何物からも愛も平安も恵みの何物も届かない離れたとこりに行かれました。それこそが罪。
そこからまた復活しておらて、復活の軌跡を私たちにくださいます。
それこそが奇跡。それこそが愛。
愛は何物にもまさる。愛がなければうるさいシンバル
主よ、ありがとうございます。私にいつも実際的な助けてを送ってくださり、ありがとうございます。 

おはようございます

おはようございます今日は2016年6月18日土曜日です今日は私たちの事務所の近くまで伊藤岳候補者がやってきて演説をするのでそれから県会議員も起きて演説をしますまた市議会議員起きて演説をします市議会議員は私たちの事務所から 私たちの川口市の市議会議員は何人かいますけれどもその中で私がいつもお世話になってる方が私のことをいつも渋会議の後に私たちのことをいつも家まで送り届けてくれます本当にあっしーまでしてもらってありがたくまた申し訳なく本当に感謝の極みでございます 私たちは夜道は危ないから歩いては帰れないので特に冬場秋夏春当たり前ですけれども夜になると東ズンダ暗くなります私たちが住んでいるところは夜道がとても暗いのですだからとりあえず私も女の体で一体何
おはようございます今私たちの猫が水をごくごくと飲んでいますごはんもモリモリ食べたようです私たちの猫のためにとりあえずご飯を買ってあるのでそれはそれでそれはそれで誰よりもそれが本当に安心の材料です
 

sns

いわゆる sns というものですけれども facebook twitter mixi いろんな sns があります その中で私たちは同性愛の sns 愛ビアンというサイトで出会いました私と嫁さんは愛ビアンというサイトのメンタル掲示板というところで知り合いましたまず私が今から6年前に星をかけたのです6年前ではなくて正確に言うと7年前の2010年5月14日 その日に私たちは付き合うことになりました私が募集をかけたその翌日にお嫁さんが私に ナルトうちは LINE がなかったのでメールでしたメールを送れてそして私たちは深く深く知り合うようになり深く深くおは互いを思いやるようになりましたしかし今のような信頼関係というものは全く結ばれていなかったのでなぜならば私は人を信じるということが全くできなかったからです
あれから6年たって私たちは本当に深く深くまた信じることを貫いてきました信じることを貫くというのは私たちが双方にしたというよりもお嫁さんが私に対してしつこいくらいに私のことを追いかけてきてくれたので女に私は命が助かったのです